1回目の公演は、午前11時から滝沢村ビックハウス国分店で行われ、「ふるさと再生編―土と緑と水に」を上演しました。
お集まりの皆さまからは、「農業のことがよく分かった」「岩手の基幹産業である農林水産業をミュージカルで伝えてもらってよかった」といった声が寄せられました。
その後、キャラバンは紫波町の盛岡南ショッピングセンターに移動し、「幸福の王子―逆転の夏」を上演。
この公演が、東日本部隊としての最後公演となり、お集まりの皆さんからも、「おつかれさま」と労いの声をかけていただきました。
県連の皆さんからも、「ビラを配っていても、通常の演説会とは格段に反応が違う」との声をいただきました。
2会場とも、あわせて演説会が開催され、平野達男参議院議員、主濱了参議院議員、階猛岩手県第1区総支部長の各氏が演壇にたち、民主党の政策を訴えました。
<滝沢村での公演の模様>
会場にお集まりの皆さん
「ふるさと再生編―土と緑と水に」のステージ
平野参議院議員
階猛岩手県第1区総支部長
<紫波町での公演>
「幸福の王子―逆転の夏」のステージ
雨の中で熱心に観劇する皆さま
平野参議院議員
主濱参議院議員
階猛岩手県第1区総支部長